晩酌ブログ

人生初。馬の白子を食べてみた|もちもちなのにサクッと噛める新食感の珍味

人生初。馬の白子を食べてみた|もちもちなのにサクッと噛める新食感の珍味

1年ほど前からずっと食べてみたかった「馬の白子」をついに実食。実は魚の白子ではなく、馬の脊髄部分です。もちもちなのにサクッと噛めて、冷凍品とは思えないほどクリーミー。臭みも気にならず、まろやかな旨みと甘みを楽しめました。珍味好きなら一度は体験してほしい、ねあぐるめ注目の新商品を実食レポします。

人生初。馬の白子を食べてみた|もちもちなのにサクッと噛める新食感の珍味

1年ほど前からずっと食べてみたかった「馬の白子」をついに実食。実は魚の白子ではなく、馬の脊髄部分です。もちもちなのにサクッと噛めて、冷凍品とは思えないほどクリーミー。臭みも気にならず、まろやかな旨みと甘みを楽しめました。珍味好きなら一度は体験してほしい、ねあぐるめ注目の新商品を実食レポします。

「タコの白子」を初めて食す!

「タコの白子」を初めて食す!

タコの卵「たこまんま」の次は、珍しい「タコの白子」が入荷。モッツァレラチーズを思わせるまろやかな風味と、ほろほろからとろりへ変わる不思議な食感。白子特有のクセや濃厚さは控えめで、ほんのり甘く優しい味わいです。珍しい肴でゆっくり飲みたい夜に。

「タコの白子」を初めて食す!

タコの卵「たこまんま」の次は、珍しい「タコの白子」が入荷。モッツァレラチーズを思わせるまろやかな風味と、ほろほろからとろりへ変わる不思議な食感。白子特有のクセや濃厚さは控えめで、ほんのり甘く優しい味わいです。珍しい肴でゆっくり飲みたい夜に。

「エイの肝って臭そう…」と思っていた私が、食べて謝った話。

「エイの肝って臭そう…」と思っていた私が、食べて謝った話。

「エイの肝って、絶対臭そう…」そう思っていた私が、ひと口食べてびっくり。レバーというより、まるで“海のフォアグラ”。岩手三陸北部沖産ホシエイの肝刺しを実際に食べた感想から、おすすめの切り方・食べ方まで詳しくご紹介します。

「エイの肝って臭そう…」と思っていた私が、食べて謝った話。

「エイの肝って、絶対臭そう…」そう思っていた私が、ひと口食べてびっくり。レバーというより、まるで“海のフォアグラ”。岩手三陸北部沖産ホシエイの肝刺しを実際に食べた感想から、おすすめの切り方・食べ方まで詳しくご紹介します。

サクラマスの親子刺し、実際に食べてみたら想像以上に酒泥棒だった

サクラマスの親子刺し、実際に食べてみたら想像以上に酒泥棒だった

北海道函館産のサクラマスと、その魚卵醤油漬けを一緒に味わう期間限定の親子刺しを実食。ねっとり濃厚な刺身と、プチプチ弾ける魚卵の食感が楽しく、日本酒が進むご馳走おつまみでした。

サクラマスの親子刺し、実際に食べてみたら想像以上に酒泥棒だった

北海道函館産のサクラマスと、その魚卵醤油漬けを一緒に味わう期間限定の親子刺しを実食。ねっとり濃厚な刺身と、プチプチ弾ける魚卵の食感が楽しく、日本酒が進むご馳走おつまみでした。

釣ったアイナメを刺身で。カワハギ肝と合わせたら白身魚が化けた夜

釣ったアイナメを刺身で。カワハギ肝と合わせたら白身魚が化けた夜

自分で釣ったアイナメをお刺身にして、カワハギの肝と一緒に晩酌。淡白な白身魚に濃厚な肝を合わせると、いつもの刺身が一気にご褒美つまみに変わります。

1件のコメント

釣ったアイナメを刺身で。カワハギ肝と合わせたら白身魚が化けた夜

自分で釣ったアイナメをお刺身にして、カワハギの肝と一緒に晩酌。淡白な白身魚に濃厚な肝を合わせると、いつもの刺身が一気にご褒美つまみに変わります。

1件のコメント
カワハギ肝刺しを、もっと美味しく。

カワハギ肝刺しを、もっと美味しく。

カワハギ肝刺しをもっと美味しく届けるために、業者さんと打ち合わせをしながらサンプルを試食しました。濃厚な肝の旨みを楽しめる、晩酌向けの一品を妥協せず選んでいます。

カワハギ肝刺しを、もっと美味しく。

カワハギ肝刺しをもっと美味しく届けるために、業者さんと打ち合わせをしながらサンプルを試食しました。濃厚な肝の旨みを楽しめる、晩酌向けの一品を妥協せず選んでいます。